昨日の主の恵み

ハレルヤ♪

皆さまおはようございます(^-^)

昨日は、予定どおり、第一、二礼拝の奉仕から始まり、お昼ご飯を挟んで、新会堂建築委員会と流れて行きました。

委員会は、今回も休憩ナシの「三時間越え」となり、飛び交う意見に議事録をまとめるのも大変苦労しましたが、

昨日は先週と違って夜のテニスがなかった分、作る時間が出来まして、昨日のうちに作り終えています(^-^)

後は、いつもどおり、もう一人の議事録作成者である今井栄絵さんに確認していただいてから、各メンバーに配信する予定でして、

今週の始まりは先週と違って、大仕事をほぼ終えている分、気分は楽になっています(^-^)

設計図が確定させて行くに当たって、二週連続で三時間超えとなり、先週も書きましたが、

●エリコの壁の最後の七日目を一気に七週回るがごとく、この部分において大詰めに入ってます。

次回の委員会は、23日(日)となりまして、建築委員一人一人の主のお仕えを主の御霊の助けを頂きながら全うできますよう執りなしをお祈りくださると幸いです。

■礼拝メッセージ

さて、昨日の礼拝メッセージからサクッと感想を書かかせていただきます。

昨日は、先週の27日のディボーション箇所、第2列王記13章14節〜21節からのメッセージでした。

■エリシャの最後の解釈

先週私が分かち合った内容から、「解釈としてさらに一歩進んだものとして主が語ってくださった」なぁと思わされます(^-^)

特に、預言者エリシャが亡くなり骨となって、別の死者が彼の骨に触れて生き返るシーンにおいて、

これは、「復活のイエス様の型」だとメッセージでは仰っていて、

ああ、そう言われてみればそうだなぁ(^-^)

これを通して、

キリスト者の最大の希望は、「復活の主のようになる」ということ(^-^)

ここが語られ、

ただ、これを体験するには、「死のような暗闇を通らないと体験しようがない」わけで、至極当たり前なことなのですが、

しかし、

●これが約束されているのは何とも力強い人生の後ろ楯だなぁ(^-^)

と励まされました(^-^)/

■エリヤの最後の解釈

因みに、エリシャの師匠であるエリヤですが、竜巻に乗せられながら、生きたまま天に挙げられましたが、

メッセージを聴きながら、

これは、

「復活した主が弟子に現れ、40日後に、天に挙がった型だなぁ」とも思わされ、

また、新しい聖書理解が与えられましたこと、主の御霊と横田牧師に感謝でした(^-^)

今週もそんな力強い主を覚えて仕えて行こう☆

では、今日はこの辺で(^-^)

今週も皆さまの上に、主の恵みのシャワーが降り注ぎますように☆

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